会社概要
会社名 近畿農産資材株式会社
英語表記:Kinki Agricultural Materials Co.,Ltd.
事業内容 法面緑化用土壌基盤材の製造および販売
農業用、造園用土壌改良剤の製造および販売
屋上緑化用土壌基盤材の製造および販売
農業用特殊培養土の製造および販売
各種園芸用培養土の製造および販売
農園芸資材の製造および販売
その他上記に関連する事業
設立 昭和53年6月13日
資本金 1,800万円
代表者 代表取締役社長 西 威誠
本社 〒679-5302 兵庫県佐用郡佐用町山脇字一本木1129
TEL:0790-82-3862
FAX:0790-82-3863
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営業時間 8:00 〜 17:00 (年末年始、お盆、日、祝除く)
工場 本社工場・上月工場
その他協力工場 近畿圏数社
製造能力 法面緑化基盤材、土壌改良材 : 年間約300万袋
園芸用土、高機能培養土 : 年間約450万袋
主要取引行 日本政策金融公庫
みなと銀行
伊予銀行
JAバンク兵庫
三菱東京UFJ銀行
京都銀行
トマト銀行
地図 地図


沿革
昭和50年6月 牛糞発酵堆肥「フミライプA」の製造販売を開始
昭和53年6月 近畿農産資材株式会社を設立
全農兵庫に「ダイナリ1号」の納品を開始
平成元年3月 上月工場を建設
発酵樹皮堆肥「キンキバーク」の製造を開始
平成2年5月 佐用工場を建設
高度土壌改良材の生産を開始
平成5年6月 全農兵庫に「木酢液」の納品を開始
植物ミネラルなど植物活性剤の研究を開始
平成10年2月 本社を佐用工場に移転
平成11年4月 植物活性剤「パワーアップ木酢液」を株式会社サカタのタネに納入開始
平成15年3月 雑誌「ひょうご経済戦略」3月号に当社の事業の特集が掲載される
平成15年10月 袋詰め機械を増設
5リットルから1,000リットルまでのサイズ袋詰めが可能になり、様々なニーズに対応できるようになる
平成17年5月 屋上緑化関連の環境事業を開始
平成17年8月 経営革新計画の承認(兵庫県)
平成18年2月 全自動袋詰機械を新設
平成19年3月 兵庫県より、兵庫県成長期待企業に認定される。
平成19年11月 雑誌「ひょうご経済戦略」11月号に当社の事業の特集が掲載される
平成24年 3月 兵庫県公益財団法人「ひょうご産業活性化センター」より、技術、成長性評価の認定を受ける
平成25年 7月 兵庫が誇る地場企業を紹介する「兵庫の社長TV」に弊社がとりあげられる
平成28年 2月 兵庫県公益財団法人「ひょうご産業活性化センター」より、技術、成長性評価制度に於いて、「優良企業」の認定を受ける
平成28年 6月 平成28年6月 帝国データ―バンク発行誌「TEIKOKU NEWS」に当社に関する記事が紹介される。
平成28年 8月 兵庫県土整備部所管土木請負工事に適用される、兵庫県産浄水土入り植生基盤材「フミライプAZ」の製造販売を開始

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